髙田純嗣が中之条ビエンナーレに参加します。
「中之条ビエンナーレ2015」
【展示会場】群馬県中之条町 町内各所
【展示期間】2015年9月12日(土)-10月12日(月・祝)の31日間 無休
【イベント内容】温泉街や木造校舎など町内各所で絵画、彫刻、写真、インスタレーション等の展示、
ほかワークショップやパフォーマンスを開催
【サイト】http://nakanojo-biennale.com
「中之条ビエンナーレ2015」
【展示会場】群馬県中之条町 町内各所
【展示期間】2015年9月12日(土)-10月12日(月・祝)の31日間 無休
【イベント内容】温泉街や木造校舎など町内各所で絵画、彫刻、写真、インスタレーション等の展示、
ほかワークショップやパフォーマンスを開催
【サイト】http://nakanojo-biennale.com

陶芸用粘土をつかい焼物の原理を学び箸置きや小物を制作しました。
後日焼成し各自持ち帰り普段使える作品ができました。
場所:アプリュス芝園スタジオ
参加者:親子70名

単純な図形の繰り返しからできるおもしろい模様や表情を学び、
普段でも使うことのできるバッグを作ることで『デザイン』を身近に感じながら作品を制作しました。
会場:南千住ふれあい館
対象:小学生80名

素焼き植木鉢の質感を感触的に楽しみながらオリジナルの植木鉢を制作しました。
場所:たんぽぽセンター
対象:小学生親子10組

無地の鯉のぼりにペイントしオリジナル鯉のぼりを造りました。
完成した作品は汐入タワーに飾り付けタワーを彩りました。
場所:汐入公園内汐入タワー
対象:親子25組

『Aplus Viewing 00 Pysychedlic Black & White』
この展覧会は、アプリュスが川口市芝園中学校跡地をアトリエとして使用しており、そこで活動している作家を紹介する展示です。
Aplus Viewing 00と題し、展示室2部屋をそれぞれ Black room、White room と定義し、Pysychedlicな空間を創出します。
会期 5月16日(土)〜24日(日)10:00〜18:00(18日(月)は休館)
会場 川口市立アートギャラリー・アトリア 展示室A・B
〒332-0033
埼玉県川口市並木元町1-76
JR川口駅(京浜東北線)東口から徒歩約8分
http://www.atlia.jp/index.html
入場無料
主催 一般社団法人アプリュス、川口市教育委員会
-風景通路- アプリュス芝園スタジオ4人展
2015年5月25日(月)~31日(日)
須惠朋子・スズキナツコ・村山之都・矢口佳那
会場:ギャラリー彩光舎
住所:さいたま市浦和区岸町6-2-1
TEL:048-822-9952
FAX:048-822-9962
時間:10:00~18:00
ギャラリーHP:http://www.gallery-saikousha.com/
オープニングパーティー : 5月30日(土)17:00より
企画:アートプレイスK 後援:一般社団法人 アプリュス
さいたま市浦和区のギャラリ-彩光舎にて、2015年5月25 日(月)より、アートプレイスK企画による平面作家の展示 『風景通路』を開催いたします。
参加アーティスト4名は、川口市の旧芝園中学校舎に新規開設されたアトリエプロジェクト「アプリュス」のメンバーより選出。
神の島──沖縄の離島・久高島の海に人と自然との共鳴・一体感を見る須惠、「釧路」という北限の地に取材しながら地平線の在処を観測し続ける矢口、方向オンチ特有の非客観性を「千駄堀」という日常の土地の描写に持ち込もうとする村山、半径5mの身辺にまつわる空間や具象的なサインを色彩と筆致の韻律の中に溶かし込むスズキ。
日頃から異なる視点で情景や環境をモチーフに制作を続ける上記作家による同展は、ギャラリーを通路として4つの異空間それぞれへのアクセスを試みつつ、風景という時間と空間の個人的な認識の有りようを探ります。

オープンアトリエ期間中に開催した陶板ワークショップのお披露目会を行いました。
芝園スタジオの側の芝園団地15号棟エントランスに設置されています。
藍染めの原理と方法を学び、表現の面白さを体験し手ぬぐいをみんなで染めました。
場所:夕やけこやけひろば館 石浜ふれあい館 尾久ふれあい館
対象・小学生50名

アルミ缶を使用し手軽に作れる七色に光るランタンを制作しました。
場所:夕やけこやけひろば館
対象:小学生18名